牛原公善社 メモリアル伊都国 | ピックアップ葬儀社

家族がゆっくり故人と過ごすお別れ。一生の想い出となる葬儀をプロデュース。

お客様が思い描く暖かなお別れをお手伝い。形式にとらわれず『思い』を形にした葬儀をご提供します。

福岡県で初となる内閣総理大臣認証NPO(特定非営利)法人「全国葬送支援協議会」認定の葬儀社である『牛原公善社』は社葬やファミリー葬(家族葬)などさまざまな葬儀を手掛け、経済的理由から葬儀に不安を抱く方の支援も行なっています。故人やご家族の思いを一番に考えて形にする同社の葬儀は「自分達が思い描くお別れができた」、「温もりのある葬儀だった」などと多くのお客様のクチコミで広がっています。

オリジナルのファミリー葬は故人様とご遺族の「想い出」の時間

会葬者への対応に追われることなく、愛するご家族を失った遺族や親しい人々が中心となって心静かに故人との別れを告げることができる。それが牛原公善社オリジナルのファミリー葬です。同社では遺族との会話から故人への思いや意志を汲み取って、一生の想い出となる葬儀を作り上げています。
「ご葬儀は故人様とご遺族のかけがえのない『想い出』の時間です。ご家族がゆっくりとお別れを行い、あたたかく想い出に残るご葬儀のお手伝いをさせていただきます。斎場は糸島市にあるメモリアル伊都国前原斎場と高田斎場、福岡市にあるメモリアル伊都国今宿斎場の3式場がございます。ご家族だけの小さなご葬儀から最大800名様の社葬まで、ご人数や葬儀の形式、アクセスによってご自由にお選びください(専務取締役 牛原氏)」

おすすめプラン
【ファミリー葬(家族葬)  249,480円(税込)~】

・祭壇
・運営管理費
・お棺
・納棺用品
・お骨壷
・位牌、野位牌
・線香・ローソク
・後飾り祭壇 
・遺影写真
・防臭、応急処置
・ドライアイス(1回)
・搬送用シーツ
・式場使用料
・霊柩車(お迎え、お送り)※基本料金の範囲内

上記のプランに含まれないもの(数量によって変動する費用など)は会葬礼状、粗供養品、料理、飲み物、死亡診断書、火葬料、宗教者への謝礼、マイクロバス、貸衣装、供花、写真撮影、ビデオ撮影、湯かん。

シンプルながらも亡き人の人柄、生き方を表す新しい葬儀も好評

時代やお客様の声を受け止めて、お客様の思い描く葬儀を届ける牛原公善社。ファミリー葬と合わせて提案をしている新しい形の葬儀も最近特に注目を集めています。
「経済的な理由や、より故人様を感じる特別な葬儀をしたいというお客様のニーズにお応えし、シンプルながらも故人様のひととなりを表現できる2つのプランをご用意いたしました。『シンプルタイプ』はご家族や親しい方々が集まって故人様のお写真やお花でお別れをしていただくご葬儀、『メモリアルタイプ』は故人様のお人柄や趣味、想い出を装飾し、皆様に偲んでいただくご葬儀のスタイルです。ご利用されたお客様の中には既成概念に捉われず、自分達が思い描くお別れができたと感激される方も多くいらっしゃいます(専務取締役 牛原氏)」

その人らしい葬儀を作り上げる牛原公善社独自のこだわり

花をテーマにデザインして肌に優しい素材を使った旅立ちの衣装「さくらさくら」や、二酸化炭素排出を抑えた棺「エコフィン」、ペンダントタイプの手元供養「カロートペンダント」、故人の思い出をたくさん集めた写真集「マイブック」など、こだわりのあるサービスや演出も同社の大きな魅力です。要望があれば遺品整理や自然葬・散骨に関しても随時対応しています。
「お客様のクチコミからご葬儀だけでなく、仏事や人形祭、供養祭などもご依頼をいただくことがございます。大切な方とのお別れの形はお客様お一人お一人違うものです。あらゆる仏事、お別れの場で私どもがお手伝いできるようなことがございましたらお声掛けください。お客様のお話をよく聞き、十分ご納得いただけるよう丁寧にお話をさせていただきます(専務取締役 牛原氏 )」

安心の会員制度「IF CLUB」が「もしも」の時をずっとサポート

同社では毎月の掛け金・年会費不要のIF CLUBに入会すれば葬儀費用、供花、法事ギフトの割引や葬儀記録写真のサービス、葬儀後の法律・税務・各種手続き等の無料相談なども対応してくれます。「もしも」の時を全国で一生涯保障してくれるため、ほとんどのお客様がIF CLUBに入会をされるそうです。
「弊社では『故人様を敬う心』、『ご遺族を労わる心』、『会葬者をもてなす心』を基本精神に、暖かく温もりに満ちたお別れのシーンがご提供できるようスタッフ一同取り組んでおります。ご葬儀後は墓石の建立や納骨、諸手続きなどを『お仏壇のはせがわ』とともにお手伝いさせていただきますので、些細な事でも何なりとお申し付けください。また、多くのお客様が悔いなくご葬儀をしていただくために、今後は事前相談をさらに積極的にご案内していきたいと思っています(専務取締役 牛原氏)」