株式会社ごんきや | ピックアップ葬儀社

セレモニア五橋 欅(けやき)会館の生花祭壇の一例

1815年創業の伝統と確かな実績。故人や遺族の気持ちを大切にする安心の葬儀社

ごんきやは1815年創業。豊富な経験を生かし、故人やご遺族の気持ちを大切にしながら人生最後のセレモニーをお世話してくれる葬儀社です。ゆったりとした時間が流れる「葬祭会館セレモニア」は宮城県内8会館。社葬・団体葬から家族葬、ホテルでの偲ぶ会・お別れ会まで、どのようなスタイルのご葬儀でも対応しています。

心の時代に貢献できる本物の式典をプロデュース

近年、住宅事情の変化や核家族化等に伴い、人生最期のセレモニーであるご葬儀もその形が変化しつつあります。ごんきやは家族葬を含めた新しい形のご葬儀を「現代葬儀」と銘打ち、「故人らしさ」を大切にした本物のお別れスタイルの提案、安心のサービスの提供を心掛けているそうです。

「ゆったりとした空間の葬祭会館セレモニアでは、『遺族控室』を完備。ご遺族様に心安らぐ癒しの空間をご提供致しております。また、華道家である假屋崎省吾氏の祭壇を採用し、薔薇・百合・胡蝶蘭などの生花祭壇もご用意致しております」(担当 五十嵐氏)

「葬祭業安心度調査」にて最高の格付け評価

ごんきやは、消費者が安心して葬儀社を選べるよう、葬祭業の業務・サービス内容・料金体系などを第三者の目で客観的に評価し、厳格な審査の上で格付認定する葬儀社の格付認定機関(JECIA・ジェシア)から最高の格付評価である「五つ星」認定を受けています。
また、経済産業省認可の「全葬連葬祭業安心度調査」でも、最高評価である「AAA」の評価を受けています。
ごんきやには、葬祭ディレクター技能審査1級ディレクターが県内最多の17名も在籍しており、日々、スタッフは研鑽を重ねているそうです。

最期のときを故人とゆっくり過ごされるように

大切な方が亡くなった時、共に過ごす時間は限られてきます。遺族は悲しみにくれる中でも準備を進めていかなければなりません。そこで、ごんきやでは最期の時を故人とゆっくりと過ごせるように事前相談サービスを受けることを推奨しているそうです。
また、会員サービスも充実しており、ごんきやの会員システム「ふれ愛メイト」に事前に入会すると葬儀基本料金が20%割引、仏壇20%割引などの特典が受けられます。

「葬儀のことはもちろん、葬儀後の手続き・法律、墓石など仏事に関するどのようなことでも事前にご相談ください。経験豊富なスタッフが丁寧にお答え致します」(担当 五十嵐氏)