いい葬儀と、いい葬儀社選びをするためのサポート・サイト
葬儀とお葬式をサポートするいい葬儀

HOME > 葬儀社を選ぶ > 全国葬儀社リストトップ > ピックアップ葬儀社

ピックアップ 葬儀社


公的施設での
「こぢんまりとした葬儀」
をおすすめしています


福祉典礼(千葉県・松戸市)
http://www.fukuten4949.jp/index.html



「葬儀は究極のサービスです」

福祉典礼副社長の林毅(39才)さんは「葬儀は究極のサービス業であり、誠心誠意ご対応させていただくことで、より多くのお客さまが葬儀後に、父や母の時もお願いしたいとおっしゃってくださいます」と述べています。
千葉県内や東京都内の葬儀会社で社葬や団体葬、一般葬など数多くの経験を踏まえ、生まれ故郷の松戸市で4年前に、福祉典礼を起業しています。



 業界全体のイメージを払拭したい

福祉典礼のテーマは、「公的な施設でのこぢんまりとして葬儀」です。林副社長は「葬儀費用がないため遺体をそのまま放置した」という悲劇的な事件に心を痛め、経済的に余裕のない方々も、安心して故人を送り出すことができるような葬儀社でありたい、と考えています。また、不透明な金銭的請求などを回避することで、葬儀業界全体への消費者の不信感を拭い去りたい、という思いも一方にはあります。しかし決して「安かろう、悪かろう」ではありません。

 

 経済的な葬儀ができる理由は?

福祉典礼が経済的な負担の少ない葬儀を施行できる背景には、次のような企業ポリシーがあるからです。

・福祉典礼では、業界関係者への接待費や契約金など、従来から不透明だといわれている余計なコストを一切省いています。
・使用料金が安く、設備の良い公的斎場をはじめ、自治会館、コミュニティ、集会所などを葬儀会場としておすすめしています。
・多くの公的斎場には、火葬施設も併設しています。そのため、出棺の時の霊柩車、ハイヤー、マイクロバスが不要となり、料金を低く抑えることができます。
・福祉典礼では、電話営業やセールス活動を一切しない、という方針をとっています。そのため、人件費や電話代などのコストが不要となります。
・福祉典礼には、自社専用の斎場がありません。それにも理由があります。専用斎場を持つと、施設の維持費や管理費などが必要になり、それが葬儀費用に加算されてくるからです。



 2度目、3度目、生前予約が中心

福祉典礼では、経験の豊富なスタッフが、お客さまのご相談やご質問に誠実に応し、葬儀を執り行っているため、生前予約の申し込みが多数あります。
「当初の予定より参列者が増えた場合には、食事代と返礼品の料金が加算されますが、そのことに関しても最初にキチンと提示して、お客さまのご了解をいただいています。一度ご利用していただいたお客さまは必ず"次の時もよろしく"と、2度、3度とご指名してくださいます。当社の"こぢんまりとした葬儀"に納得され、信頼してくださった証しだと思っています。それが一番喜びを感じる瞬間です」(林副社長)

「ほっとできる」葬儀社、それが福祉典礼です。葬儀に経済的な不安を感じていらっしゃるお客さまは、一度ぜひご相談してください。

「ふくしクラブ」花祭壇
先着千名限定の
「ふくしクラブ」では会員を募集中


首都圏の中でも千葉県は
公的斎場が各地にあります


船橋馬込斎場
船橋馬込斎場

松戸市斎場
松戸市斎場




HOME葬儀お役立ちリンクリンク

Copyright 1999- 葬儀とお葬式をサポートする“いい葬儀.com” by Kamakurashinsho

 Copyright (C) 1999-2004 e-Life, Inc.  WebMaster : e-sogi@e-sogi.com