97.3%の満足。日経新聞・TV東京で紹介。
フラワーデザイナーと作る世界に一つの花葬儀。

旅立ちの表情をより美しく

感動は「ラストメイク/納棺の儀」から始まります
「元気な頃のお母さんの寝顔に戻った!」
『花葬儀』では、映画おくりびとを監修した納棺士チームとともに大切な方のお別れをするためのラストメイク/納棺の儀がプランに含まれています(シンプルプランは除く)。
ご家族様に旅立ちの準備をお手伝いいただき、大切な方を笑顔でお送りするためのお式の始まりです。

故人様に最もふさわしいご葬儀を

五感を震わせ「記憶に残る」葬儀を行います
花葬儀では、お式の打ち合わせに費やす時間を長くしています。
平均しても5時間から10時間はお話します。故人様がどのような方だったのか、ご家族様がどのようなお葬式にされたいのかをとことんお聞きし、お話の中から、五感にうったえる演出を行うことで、記憶に残るお葬式を創り上げてまいります。

オリジナル花祭壇の製作

フローリストとともに花を選びます
「真っ赤なバラが大好きでした。」花葬儀の花祭壇はカタログから選ぶことはしません。
お話をお聞きして、どのような方だったのか、どんなお花が好きだったかなどを伺い、祭壇をご家族様とともに創り上げます。
打ち合わせにはフローリストが同席し、お話の中から祭壇をデッサンして故人様オリジナルの祭壇に仕上げます。

心のアルバムの1ページとして

葬儀は単なる悲しいお別れの儀式ではありません
葬儀は、大切な故人様をいつまでも思い出していただくための思い出づくりの場、記憶に残る場として考えています。
「式でこんなことがあったよね。」いつまでも思い出していただけるよう、悲しみを乗り越えてから式を迎えていただき、笑顔でご会葬者をお迎えし、心に残るお式になるよう精一杯お手伝いさせていただきます。

写真で見る花葬儀(株式会社リベント)

  • 思い出のワインを添えて完成する祭壇。花咲く思い出話。

  • いつも眺めていた縁側からの景色。帰ってきたご自宅のお庭でのガーデン葬。

  • 奏でられるアンサンブル。その方が好きな曲を奉げる音楽葬。

  • フラワーデザイナーがご家族と打ち合わせをさせて頂き、その方らしさを形にします。