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「花心」では世界に一つの生花祭壇で新しい葬儀をご提案します。
世のお葬式に疑問を感じませんか。
昨今では日本人の宗教離れが進み、葬儀も形骸化する傾向にあります。だからこそ花心は「葬儀」という儀礼に込められた先人の「想い」の本質に立ち返り、「心をこめて故人様をお送りすること」の意味を考えています。 路傍の花が知らせてくれる 大切な人が旅立った、あの日。 花心がお届けするのは、 四季の草花と共に巡りゆく 大切な方との想い出です。
季節の心を宿す、山野草祭壇。
花心の生花祭壇は、一般的な生花に加え四季を感じる草花・山野草を取り入れています。季節の花を使うことで、これより季節が巡るたびにその花に故人様を偲ぶことができ、遺された方々の心も安らいでゆきます。故人様のお人柄、愛した草花、ご家族やご親戚のお気持ちをしっかりとお伺いした上で、社名どおり「花づくし、心づくし」の、故人様を偲ぶにふさわしい生花祭壇をご提案いたします。
HANAKOKOROのこだわり
環境保護への取り組み
一度の葬儀で排出する二酸化炭素はおよそ300キログラム。諸条件により異なりますが、一本の木が酸素に還元するのに数十年かかります。この還元に少しでも力添えできれば、と花心は考えております。ご葬儀を通じて植樹などの環境保護活動に貢献することで、故人様のご遺志が新たな命を育む土壌として息づいてゆきます。それがご遺族の心の支えとなれば幸いです。
青森県岩木山への植樹
花心は、日本ユネスコ協会連盟の植樹活動をサポートする「エコロギフト」をとおして、一度のご葬儀につき樹木の苗一本を白神山地にほど近い岩木山(青森県)へ植樹し、ご葬家に植樹証明書をお贈りしています。日本国内の自然林の保護や人工林の保守運営などに協力することが、地球全体の自然を守るための第一歩であると花心は考えています。
インド菩提樹の苗をご家族にお贈りしています。
日本の寺院などで見かける菩提樹は寒冷地でも根付く中国原産のシナノキ科ですが、釈尊の菩提樹は「印度菩提樹」といい、クワ科に属します。数珠の材料に菩提樹が使われるのは、釈尊がこの樹の下で悟りを開いたとされるためです。樹木の力でご遺族を癒すことができれば、という想いを込めて、ご葬家に印度菩提樹の苗をお贈りしています。
会社情報
| 社名 | 有限会社花心 |
| 住所 | 〒152-0022 東京都目黒区柿の木坂1-22-10 |
| 電話番号 | 050-5812-9503 (葬儀サポートデスク) |
| FAX番号 | 03-3717-6237 |
| 代表者 | 松本 淳也 |
| 創業 | |
| 対応エリア | ・東京都全域 |
| 葬祭ディレクター | |
| 遺体安置施設 | なし |
| 対応宗派 | ・仏教・神道・キリスト教・無宗教 |
| 生前予約 | 対応 |
| 散骨 | 非対応 |
| お支払い方法 | |
| クレジットカード | 不可 |

